●サンプルA
○サンプルB

 診療室内で、患者とスタッフの行動範囲が分かれ、お互いの動線が交差しないでスムーズに移動できるタイプです。
 この動線分離タイプはセミオープンタイプ・個室タイプのどちらかと併せて用いることが多いので、患者のプライバシーも確保できますが、オープンタイプや、セミオープンタイプに比べて広いスペースが必要となります。

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■D歯科医院 <60m2 平面図 カラー 3D
平面図